江原啓之に学ぶ・オーラ・スピリチュアル・人生相談
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江原啓之 癒し

 江原啓之さんの言葉

◎肝臓
 
 肝臓は怒りの臓器です。怒ってばかりいるとき、肝臓に疾患があらわれやすくなります。お酒を飲み過ぎたり、食べ過ぎたりすることと連動しています。

 怒りをため込んで、そのストレスから暴飲暴食に走り、肝臓を痛めてしまうのです。


◎心臓

 心臓は、自分自身の中心です。ですから、生きることに対して不安を持っていたり、焦ったりしているとき、あるいは、ビクビクして気持ちが弱くなっているときに、息切れ、動悸などの症状がでる場合があります。


◎腎臓

 腎臓は、水分を代謝する働きをします。水分をろ過し、不要なものを排出するところです。ですから、気持ちのわだかまりをうまく排出できないとき、あるいは、消化しきれない感情があって、それをうまく切り替えられないときに、腎臓にトラブルが起きやすくなります。


◎膵臓

 膵臓は、インシュリンを分泌して糖分を調節したり、消化を助けたりする働きをします。人生の喜びを消化できなかったり、自分の幸せに気付かなかったりするとき、膵臓にトラブルが起きやすくなります。


●手当の方法

 それぞれの臓器の上に手を当て、次におへそに手を当てましょう。これを繰り返してください。
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自己紹介・ブログ紹介
こんにちは。チャーリーです。30代の本大好き人間です。思い通りの人生を過ごすにはどうしたらよいか模索しているときに出会った江原啓之さんの本を見つけました。私の疑問に次々と答えてくれる言葉の数々。この言葉を一人で抱え込むのはもったいないと思い、このブログを立ち上げました。
 悩みをあったり、行き詰まりを感じている方に、前向きになれるヒントをつかんでいただけたらと思います。お気軽にお越し下さい。

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