江原啓之に学ぶ・オーラ・スピリチュアル・人生相談
江原啓之に学ぶ・オーラ・スピリチュアル・人生相談

トップページ江原啓之 癒し鼻がつまる

江原啓之 癒し

 江原啓之さんの言葉

 「わからず屋」になっているとき、鼻にトラブルが起こりやすくなります。たとえば、人のいうことに対して、不満ばかり抱いて納得できなかったり、自分が悪いのはわかっているのに、素直にうなずけなかったりするときです。

 つまり、スキッとさわやかに「わかった!」といえないとき、鼻がつまることが多いのです。

 また、うぬぼれて自慢話ばかりしているようなとき、鼻がつまることがよくあります。あるいは、嫉妬心でいっぱいになったり、ひがみっぽくなっている場合も、鼻にきます。

 また、鼻がたれてくるのは、外見を気にして見栄を張っているときに多くなります。そういう形で、気取りを警告されているのです。

 アレルギーによる鼻水は、人を嫉妬したり、妬んだりしている自分自身への嫌悪感が原因のこともあります。

 基本的にアレルギーを持つ人は、現世そのものに嫌悪感を抱いている場合が多いのです。人間関係に嫌気がさしていたりします。

 また、嫌悪感が強くなると、自分自身への拒絶感もでてきます。そうすると、食事にも気をつかわなくなって、ジャンクフードやファストフードばかりを食べたりします。

 アレルギーになるということは、食という生きる基本をあなどらず、重視しなさいよ、という意味もあるのです。

●手当の方法

 鼻の付け根(目頭の少し下あたり)に、そっと両手を当てます。鼻をかむような感じでいいでしょう。

 

 


トラックバックURL
この記事にコメントする
名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
自己紹介・ブログ紹介
こんにちは。チャーリーです。30代の本大好き人間です。思い通りの人生を過ごすにはどうしたらよいか模索しているときに出会った江原啓之さんの本を見つけました。私の疑問に次々と答えてくれる言葉の数々。この言葉を一人で抱え込むのはもったいないと思い、このブログを立ち上げました。
 悩みをあったり、行き詰まりを感じている方に、前向きになれるヒントをつかんでいただけたらと思います。お気軽にお越し下さい。

Categories
最新記事
Profile
スポンサードリンク